吉川光夫投手の名前

yoshikawa


最近、九占舎のホームページでの問い合わせが多いのは、改名と命名についての問い合わせです。

ある占いサイトで「名前が悪いから改名を勧められたが・・・本当に改名をしたほうが良いの」

「ネット占いで名前を調べたら、大変なことになると出た!」

「夫婦の相性が悪いからいずれは離婚をすると言われた」などなど様々な相談が寄せられます。

たしかに名前には 

● 名前に使ってはいけない凶運を持つ文字

● 悪い運格をたくさん持つ名前(人格、外格、地格が凶数)

● 誰が見ても読めない名前

● 今流行りのキラキラネーム

などの名前を持つと、一時的または継続的に運勢が下降して、不運とも言える災難に見舞

われることは確かにあります。


しかし、なかにはスポーツ選手で天格、人格、地格、外格が凶数という人もいます。

日ハムファンの私が気になっているのは、昨年ダルビッシュ・有がメジャーに移籍を

したあと獅子奮迅の大活躍をして優勝に導いた吉川光夫投手です。

2006年の入団時は4勝3敗の成績を収め高卒ルーキーとして将来を嘱望された彼ですが

翌年は2勝をしたものの2011年までは無勝利が続いていました。

彼の画数は天格と人格は9画の大凶数で地格と外格は10画の凶数です。

また総格は19画でこれもまた大凶数ですから、彼が野球というスポーツを選んでいなければ

とても厳しい状況にあったかもしれません。

この先、数え歳35歳を過ぎての人生に「不安」は感じますが、9画及び19画には

「天才型」「抜きん出た才能」「旺盛な活動力」「鋭い直感力」というスポーツ選手には

欠かせない吉面があるので、細やかなこだわらず我が道を貫けばある程度の成績を残す

ことも可能でしょう。

吉川投手は今年で25歳ですからまだまだ若いものの、再来年は要注意の年ですから、

今年は絶対に無理をせずに10勝前後を目標に頑張って欲しいと思います。

それは、肩を酷使すると投手寿命を縮めてしまう恐れが十分にあるからです。


なお、このようなパターンのお名前や外格に9画を持つ名前は、慎重の上に慎重を

期して命名をしないと、思わぬ災難に見舞われるので気をつけてください。


何かが起きてからでは「後の祭り」ですから......。




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日ハムの前途に暗雲が

糸井嘉男の脇腹痛に加え今度は田中賢介の骨折による長期離脱とは

ダルビッシュが抜けた今年は、残り30数試合を残し暗雲が立ち込めてきました。

交流戦後の成績は良くもなく悪くもなくという状態が続いていたのですが、旭川のオリックス戦あたりからなにか様子がおかしくなり、続く楽天戦では1勝2敗 

負けた試合は2試合とも「サヨナラ負け」という不甲斐のなさでした。

ホームに帰っての西武との試合は、練習中に糸井が脇腹を痛めて 急遽杉谷拳士が交代出場をすることに。
これに関しては何の不満もありませんが、今年の糸井は3割、30HR、30盗塁のトリプル3を狙っていた割には、交流戦あたりからお尻を引く悪い癖がでてフォームを崩していったように思われます。


その要因は相手投手のインコース攻めにあったのですが、これを直そうとインコースを無理に引っ張るようになったのが左脇腹を痛めた原因なら残りの試合での大爆発は期待薄かもしれません。

多分、色々な解説者から、ああだこうだと言われていたのでしょうが、「天然と思われている彼はとてもシャイ」な一面があると思うので、きっと疲労もあり無理がたたったのでしょうね。

西武には2連敗であとがない状態ですが、最近は栗山カンピューターもミスが続いていますから、今年は優勝は狙わず若手を育成する良い機会と捉えていけば、思わぬ結果が付いてくるかもしれません。
再度、ギアチェンジを入れるのではなく、ユックリ・ジックリ・マイペースで残り試合を戦って欲しいものです。

田中賢介の怪我については、「髭のプーさん日記」にも書きましたが、2年続きで不運に見舞われていることから、悪い名前だけに改名をしたほうが良いのかもしれませんね。

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拝啓栗山監督へ

ようやく首位にたったと思えば肝心なところでエラーがでたり

打てなかったりとちぐはぐな試合運びが続いています。


打線に波があるのはしかたがないことですが、

ずーっと首位を窺ってきた選手にはここに来て

ずっしりと疲れが溜まっているような。


際立って目立つのは、田中賢介と糸井です。

とくに糸井は肝心なところで打てない状態が続いているのは心配。

14日の楽天戦では嶋のライトフライは頭上を越し3塁打に。

今まではありえない大チョンボでした。

ここは思い切って先日来やはり肝心な場面で打てない賢介とともに

休養を与えてみてはどうでしょうか?

二塁は元気者で良い所で打っている杉谷を使い、ライトは稲葉がいます。

稲葉の守備が不安なら鵜久森もいるのでは?

体制を整えてチャレンジすれば優勝は見えてきます。

このまま進めば今季の優勝はスルりと逃げるような気がしますが・・・。

ダルビッシュまだ確定せず(^^ゞ

現在の時間は19日5:37分

ダルビッシュに関するニュースは、レンジャーズのHPを見ても発表は無し

ダルのツィッターも無言ですね。

残り時間は7:00迄、あと一時間20分を残すだけです。

この時間に発表がない・・ということは日ハム残留?

それともギリギリの発表なのでしょうか?


日ハムファンとしては、やきもきさせられます。

グッチーの願望がかなうかもしれませんね。

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今年の北海道日本ハムファイターズで活躍する投手

ダルビッシュは残留なのかそれともテキサスに向かうのかで、今年の日ハムというよりも
パ・リーグの順位争いは大きく変わるでしょう。
あと数日でそれも決まるでしょうが、彼の性格から言うと金額に大きな隔たりがあれば、
折れることはせず、少なくてもあと一年はファイターズに残り日本一となってメジャーに移る予感がしますが・・・果たして???

ただし、ダルが抜けたとしても、新たなローテに入るだろうと言われている若手には、こと欠かないのがファイターズ投手陣です。
昨年は新人で思い様に一軍で力を発揮出来なかった、乾や榎下、中村勝、矢貫などは大いに期待が出来るでしょう。
また武田勝は昨年ツキがなく勝ち星こそ恵まれなかったもの、今年は大盛運の年ですから故障さえなければ13~15勝はいけます。ストッパーの武田久も勝同様大盛運にあるので今年も万全を期して大奮迅の活躍を期待します。

気になるのが昨年後半にバテ気味となった斉藤佑樹ですが、彼に関してはオフのトレーニング次第で10勝をラクラククリア出来そうな気がします。
心配なのはケッペルとウルフの両外国人投手です。昨年前半は頑張り過ぎたのと、リリーフ失敗が目立ちましたが、選手よりも投手コーチかも知れません。
私は前監督が呼び寄せたコーチには、どうしても辞めて欲しかったのですが・・。

新監督となる栗山監督は、占いでは運気が微妙なところにあるので、スタートに失敗をするとズルズル行くような気もするのですが。
もし札幌ドームの関係者がこれを読んだら、監督室のトイレには備長炭を2kgほど置くようにアドバイスをして欲しいものです。

そうそう、それから宮西くんには復活のアドバルーンを思いっきり上げて欲しいですね。

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札幌市に住む九占舎の管理人「髭のプーさん」のブログです。
姓名判断で気になることや好きなスポーツに関することを書いてます。

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