横浜女児遺体遺棄事件・娘を虐待した山口行恵という名前

"横浜市磯子区の雑木林に昨年七月、女児の遺体を遺棄したとして、母親の山口行恵容疑者(30)と元同居相手の建設作業員八井隆一容疑者(28)が逮捕された"という記事を読み、その後ネットに書き込まれている様々な情報を読んでも、不思議に感情が揺さぶられないのは、このところ同じような事件を目にすることが多いからだろうか・・・・。

感情の起伏が激しく、飽きっぽく移り気で、子供に虐待を繰り返す「鬼母に何故なっていったかといえば、そのような暗示は「山口行恵」という名前を見ると”一目瞭然”としてあらわれています。

山 口 行 恵は天格6画、人格9画、地格16画、総格22画、外格13画、社会運12画、愛情運19画で
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典型的な不運の運勢を持つ名前で、何をしてもうまくいかず家族縁も薄い、短気でややもすると殺傷刑罰に関わる犯罪に巻き込まれる(人格9画、愛情運19画)恐れがある凶名でした。
また社会運12画と愛情運19画は凶数による斜同格ですから、何をしてもうまくいかず、結果的には自ら破滅の道を歩んでも不思議ではありません。
Surface(本体)を分解しても、生気運は22画で愛情運は20画、総格は26画とすべてが凶数で人からの援助も受けられず男を転々として子供が邪魔になったとしても十分納得がいきます。
せめて「恵」がほかの文字であったなら、このような結果には至らなかったかもしれなせんが、それも”後の祭り”。
司法での判決を受けたあとは、自らの行為を懺悔し反省の日々を送って欲しいものです。
それにしてもやはり人格9画は、他の運格が吉数か凶数かで運命は大きく変わるので、命名時には十分の注意が必要でしょう。
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倉敷でストーカー男に刺され女性は重傷

ストーカーに刺され女性重傷 玉島署、福山の男逮捕

あいも変わらず「桶川事件の教訓」生かされていない事件ですね。
いくらストーカー規制法が施行されても、同様の事件は後を絶たないのは、警察側の責任云々よりも法整備に問題があるのでしょう。
国はくだらない法律を改正するよりも、若い女性の命を守るしっかりとした法律に改正すべきでしょうが、このようにストーカーにあう女性のためには、民間のガード組織が必要なのかもしれません。

それにしても加害者の宮崎大地という男は25歳で被害者女性は24歳という若さですが、この年齢でなぜこのような事件を引き起こし、巻き込まれるのか・・・・。
今の若者は、あまりにも真面目で反面幼稚なのか理解に苦しみます。

いかに恋愛の経験が少なく、出会いもない「男女にとっては不幸な時代」だからこそ、男と女の事件が増えているのかと、私のような破天荒な生き方をした人間には思えてなりません。
ちなみに犯罪に巻き込まれる、または起こす名前には、9画、19画がよく見られると、九占舎のホームページに私は書いていますが、今回の事件も「大地」という名前は、天才型か犯罪者かの9画です。
天格は21画、人格は14画、地格9画、外格16画、総格30画ですが、人格が14画でなければこのような事件も起こさなかったでしょう。

それでは「大地」という名前は悪いのか?
鈴木大地という金メダリストもいるのでは?
野球選手にもいるぞ~
そんな声が聞こえてきそうですが、気になる人は九占舎のホームページをご覧下さい。
ちなみに愛情運は20画の大凶数だということも頭の隅に置いてくださいね。




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26画を総格に持つ人は

姓名判断で26画は吉数とみるかそれとも凶数とみるかの問い合わせが結構あります。

26という数字は、とらえ方によっては「意志が強く強情」「初志貫徹で物事をやり抜く」「向上心があり情熱家」などの意味がありますが、総格にこの数を持つと、波乱が多く人の助言に耳を貸さずに突っ走る傾向が有り、波乱万丈の人生を送ることが多い凶数と言えます。

また不思議とこの数を持つと、恋愛面では運命の人だと思っていた人に裏切られ、傷心の場面に現れた人と深い関係に陥るものの、情熱は長続きせずに元の木阿弥に。

そのため何度も失敗を繰り返す傾向があるため、「一家離散を招く大凶数」と見る方もいます。

当舎では、結婚運が弱く女性は子供が出来にくく、男性は子育てで苦労をするという面が強いため「家庭的には大凶数」であると判断をしていますが、女性から見て外格が凶数で愛情運または総格が26画の男性は、結婚後に何らかの苦労が生じますから結婚の対象からは外すべきでしょう。

また交際相手の女性が総格に26画を持つ場合は、婦人科系に不安があれば結婚は避けたほうが良いでしょう。

キラキラネームの弊害

最近聞いた話ですが、小児病院の受付では読めない名前で苦労をしているとのこと。

この傾向は、小学生にも多く、教師は生徒の名前を呼ばず「苗字(姓)」で読んでいるとか

これではせっかく親が苦労をして名付けをしても意味がありません。


それにしても、名付けの専門家の私が聞いて、笑ってしまうお名前(失礼)をよくお聞きします。

それなりに両親は真剣に考えるのでしょうが、ひどい名前も多いようです。


当然それらのお名前は、姓名判断のルールは全く無視をしているわけですが・・・。

読めない・使ってはいけない漢字・運格も最悪では、果たしてその子の将来は?

多分、成人後はとても苦労をするでしょう。


厳しい就活で苦労をされている大学生にも、最近ではキラキラの方が出てきているようですが、

人事を担当されている方の話では、極力キラキラの名前の人はカットの傾向にあるとか。

その理由は、変な名前を付ける親には問題が多い統計が出ているとか・・・・。

子供時代は名前のせいでいじめにあい、大人になったら就活で苦労をする。


現在の子供にとってこれからの時代は、二重・三重の時代になるのでしょうか?

名付けは色々な意味でとても重要です。

良ければ九占舎のホームページの「名付けの注意点」を一度ご覧になってください。

親の名前と子の名前

九占舎のホームページからの相談で多いのはやはり「子供の名前」への問い合わせです。

祖父母につけて貰ったけども一体どうなんでしょう?

別れた夫がつけた名前だけど、子供にとって旧姓に戻すべきか?

カタカナ名にしたけれど、幼稚園で変な名前だから変えたほうが良い(~_~;)

などなど様々な相談が寄せられます。


上記の場合には、姓名鑑定をすれば結論は出ますが、困るのは命名の依頼です。

両親が良い運勢を持っているなら、命名もさほど難しくはありませんが、両親揃って大凶名の場合には、いかに「子は鎹(かすがい)」と言っても命名はとても難しくなります。

将来両親が離婚をする名前であったり、親のいづれかが病気や事故で不幸な出来事にあう運命にあるなら、いかに良い名前を子供に与えても必ず苦労をします。

このような場合には、親が改名をするのが最も良い方法ですが、そうでなければ命名はお断りをするしか(-_-;)
そのようなことにならないためにも、結婚前には信頼のおけると思われるところで必ず「相性鑑定」を受けることをオススメいたします。
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Author:髭のプーさん
札幌市に住む九占舎の管理人「髭のプーさん」のブログです。
姓名判断で気になることや好きなスポーツに関することを書いてます。

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