鈴木杏樹さんを襲った不運

anju_suzuki

 女優鈴木杏樹(43)の夫で、駿河台日本大学病院勤務の外科医、山形基夫(やまがた・もとお)さんが1日、死去した。57歳。東京都出身。死因は不明。鈴木とは98年6月に結婚。おしどり夫婦として知られた。
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出会いのきっかけ杏樹さんがフジTVの「ミュージックフェア」出演中に腹痛を起こし日大病院に入院、手術の執刀医が山形氏だったことから、交際に発展。そして出会いから6ヶ月で結婚というスピード結婚だった。

年齢差が14歳で結婚15年目の別れは辛いものがあるでしょう。
ただし、この凝縮された15年の幸福は、彼女にとっては20年・・いや30年ともいえる有意義な時間だったのではないかと思います。

ちなみに亡くなられた山形医師には失礼かもしれないが、故人の名前を判断すると

 3 7 11 4
 山 形 基 夫 天格10 人格18 地格15 総格25 外格7で普通の姓名判断の鑑定では、主要運格はオール吉となっていてとても良いお名前と言われるでしょう。

実際に九占式姓名判断でも彼の名前には問題点は見られませんでしたが、敢えて言うなら数え歳53以降のClass3に突然の災難が訪れる暗示の斜同格が見られます。

不思議に思い夫に先立たれた、鈴木杏樹さんの本名を見てみると、山形香公子名はSurface(本体)に斜同格があり、天格と外格は10画の天外同格で総格26画は家族との生死別や一家離散を暗示する大凶数です。
Surfaceに凶数がこれだけあり、同格現象もある。
この場合には、本人もしくは家族が癌や交通事故などの災難に遭いやすく、数え歳36歳以降47歳までは、援助運が消えていて悲惨な災難による後家数(16画)の悪影響が彼女を襲ったと考えられます。

姓名判断は「こじ付け」「迷信」等という人もいますが、斜同格の影響は他のサイトでも言われていることでもあり、もしも彼女が自分の凶名を自覚していたなら、開運改名で今回の災難は避けられたのではないかと思われます。
あくまでもこれは九占舎の見解ですが、もしもご夫婦のいずれかが凶運を背負うお名前であれば、過去の判断例からも不幸な出来事が必ずと言っても良いくらい悪影響が顕現しています。

詳しい説明は「九占舎のホームページ」の「改名による開運」等に書いていますから、もし興味のある方はそちらをご覧下さい。
 
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